みずかがみ

奈良の天河神社で本当の自分と出逢い、不思議な体験をしました。2019年1月1日より踊りで日本一周を開始します

この世界の楽園

 

僕は今日天国で仕事をしていました

 


いや、もはや仕事という概念もなかったです。

 


天河から帰ってきた次の日、市役所の帰りにたまたま立ち止まると右手にあった施設

 


放課後等デイサービス

 


一番したいと思っていた仕事でした。

 


そしてそこには急募の文字。そのまま面接し今日初出勤でした。少しだけ知的障害のある子供達の先生をするお仕事です

 


天国かと思いました。みんな心のままに生きて純粋で、ただ居るだけで蒸発してしまいそうなほど幸せでした。

 


天河から帰ってきた僕はいまここで色々な能力を活かせます

 


危機察知能力、直感力、洞察眼、俯瞰的意識、心色、心色を感じれば、例えばアーしか言えない子供が何を訴えているか感じます

 


彼らはきっとこの国を救うために敢えて自らに制限を課して生まれてきたのかなと思ってます

 


実に個性的で今を生きていて愛の中で生きています。天使です。生きる心の宝石のようです。

 


可愛くて愛おしくて、お金なんかいらないから毎日居たいと思いました。

 


一緒におもちゃで遊んだり、将棋をしたり、アニメや映画をみたり、一緒にお昼寝したり、夢のような1日でした

 


ですが、ロッカーのケータイを見ると派遣の社員からストレスラインが。

 


いったいなんなんだろうこいつらは。何故腐った大人がこうも多いのか。もはや呆れて無になりました。

 


良い気分で居られなくなる。もう関わりたくない、惑わされる自分が未熟なのか

 


相手のストレスエネルギーを感じ、我慢する理由もなく文章にエネルギーを返しました

 


何か脅威を感じたのでしょう。返信は来なくなりました

 


来週からまたあんな泥のような仕事場に行かなくてはならないのか。行くしかないのか。

 


そして、切り替えようと更衣室から出ると天使たちが一緒に遊ぼうと寄ってきます

 


もうあの仕事を辞めよう。昨日あれだけ頑張って、危機察知能力、洞察眼、俯瞰的意識、一点集中力、身体能力の飛躍、認知している全てをいまここでそれぞれ使い分けて仕事をしました

 


ハートがカラッカラになるまで全力で尽くしました

 


ストレス社会、卑怯者の大人、あげ足の取り合い、もうこの人種達に萎えました。関わりたくありません

 


変わり者、おかしい、社会不適合者、好きに思ってください。あなたの価値観の中で生きて居ないので。

 


デイサービスの仕事が終わり帰ろうとすると園長さんが、週6で入ってほしいとお願いしてきました

 


僕は目が点です。週2しか無理と言われ、来週が憂鬱になろうとしてた僕でした

 


幸せすぎて、もう、言葉もなかった。

 


園長さんは、この職種でここまで天職の人を見たのは初めてと言ってくださいました。

 


有り難すぎます。僕も天職だと感じました。彼らがこの混沌の世の中で少しでも生きやすいよう全力でサポートしたい

 


そして本当に良いこととダメなことをしっかり教えてあげたい。

 


そして、彼らを愛し愛され僕はどんどん心が大きくなっていく。人生の歯車が今までと違い過ぎます。

 


派遣はもう辞めます。母や姉は大反対していましたね。お金お金お金お金。その固定概念はもういいんです

 


結局、今を生きて物事が尋常じゃないスピードで好転している

 


『本を出してだまされるぞ』

 


『どうせ借金があるからで結婚も出来ない』

 


『あんたのせいで私たちは苦しい』

 


いいかげんにしろ。子供だから弟だから年下だからってぐちぐちぐちぐち固定概念ばっか押し付けて人の人生の可能性殺して

 


僕が5月自分を見失い引きこもり自殺手前だったことをあなたたちは感づいてもいません

 


周りの人だけが心配してくれていました。

 

 

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本当の家族は、心の家族です。苗字や血の繋がりがそんなに一番大事ですか?

 


苗字なんかもはやエゴが安心するための記号にしか見えません

 


あんたが苗字変えんから私らは苦しい。いい加減にしてくれと、縁を切りたいというようなイントネーションの姉のライン

 


自分で感情をコントロール出来ないイライラや父に対するわだかまりが大量に載った文章でした

 


僕はラインで叱りました。生粋の怒りです

 


人のせいばっかりにして問題と向き合わず今まで散々父親の問題と向き合わず逃げて放置して娘まで危険に合わせて

 


ずっと離婚した両親と平等に向き合い、最後まで良心から苗字の選択に苦しんだのは僕です

 


あなたは父方の墓参りにすら行ってないだろ。父に金銭的に養ってもらった感謝も一切ない

 


全部俺のせいか。康平が悪いか、そうか。縁を切りたいか

 


エゴの塊の姉を見ても、やはり僕の根本は愛なんです。

 


僕からもう連絡はしないようにしますが、せめて娘を守ってあげてください。

 


父と母が死ぬまでにそれぞれ3人が自分の問題と向き合ってください

 


父ももう、いったい何年被害者なのですか。孤独なのはわかりますがどうしろと言うんですか

 


酒やストレスにまかせ母や姉に暴力を振るったのは、姑の悪質ないじめを見て見ぬ振りしたのは全部あなただ

 


言い訳はもう求めてないんです。母と姉は二度と関わりたくないようですが同じ街に住んでいます

 


そろそろ3人で向き合って血反吐を吐き合うときなのでは?

 


なんの罪もない孫を巻き込まないでください。

 


父に孫を一生会わせないなんて態度をとりながら同じ町に住み問題からは逃げ被害者の立場を続ける

 


そんなもの、父に待ち伏せをされたと言われても納得ですよ

 


孫会いたさに誘拐されても知りませんよ?

 


こうやって思い返すと、僕の家族はドロドロなんですね。

 


でも、色んな経験があるから今の自分が居ます。やはり感謝しか湧いてきません

 


勘当したいなら好きにしてください。僕はあなたたちが気付くまで陰ながら愛し続けます。

 


こんな状態でも血の繋がった家族です

 


心の血液は今は通って居ませんが。

 


母がこの記事を見ていることを願います

 


もう一度言いますね。僕は病気でも宗教に洗脳されたわけでもありません。

 


せめて、息子が嘘をついてるかどうかくらい、自分で産んだのなら感じてください。

 


愛しています、母と姉と父を。人生は苦しいですが、どうか向かい合ってください。